少しあたたかな金曜日とバタバタ

貴之

2023.2.17


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おはようございます

寒さが和らいできたのが、朝起きて部屋を出た先の廊下の床の温度で

わかりましたね。昼の時間も伸び春の待ち遠しい気仙沼です。

 

昨日もバタバタで乗り越えることが多く

記憶に残らない日が多いですね・・・

 

今日は弊社会長が東京に気になる製品の調査に日帰りで出発しましたので

不在です。

私は見積もりをベースに頑張る予定ですが、参加できるかいまだ調整中の午前の

漁吉丸様補償ドックの打ち合わせ、ごごからはお通夜と会計事務所との協議

修繕船の船主様への報告書などこなすことが山ですね・・・

明日もお通夜が入る可能性が高く

1月同様なんでこんなに忙しいのだろう…といった感じ

現場班も修理船帰港が続き前倒しで治せるものをたたいているようです。

 

一つ一つ頑張らねば・・・・

 

どうでもよい追記)

岸田総理が今度は自己都合による退職の際の失業給付について修正する意向のようです

以前より給付が会社都合退職より給付が遅い自己都合の給付を早くするのでは?といった希望もあるよう。

この一報をヤフートピックで見たときまた国民負担を増やすことをやるんだろうなぁと思いました。

もはやこの人には増税するための理由探しに、国民が反対しにくい事柄を上げる総理であると思っています。

なのでこの失業給付も何かと紐づけるのでは、もしくはダイレクトに増税につなげるのかなぁと思います。

ここ数代どうでもよいことは即決で、自分がやりたいこと(国民の利益はどうでもよい)は即決

減税や庶民負担を減らすことは検討もしくはそれすらもせず、身を切ることもせず、責任は感じるだけ

説明は同じ言葉を壊れたレコードのように繰り返すことと思い違いをする残念な方々ばかり。

選挙で自民党公明党ほか与党もですが政治屋は全て野に下すくらいでなければ、未来は暗いのでしょう。

劇薬ではあるものの緩やかに死に向かい今の日本よりはよいと私は思うのです。

検証・反省・修正・説明もせず主権者に向かい合わない政治は

もはや政治ではないと私は考えます。

そしてそんな政治にし、政治を商売や利権だけを目的にした政治「屋」ばかりにしたのは

すべて我々大人のせいですのでそのツケは大人が払うべき。

原発どうよう、なあなあにして次世代に渡すべきものではない。